◆ ドラッグユタカ
資産運用を目的とし、元々資材置き場であった800坪余の遊休地を活用して、中規模店舗に転用しました。
リースバック契約で投資効果と税務効果を最大限に発揮し、健全なテナントの誘致で長期にわたる資産運用を安定化。
農地の店舗転用、里道廃止、河川改修、用地交換、開発申請と、フルコースの運用事例です。
◆ 松屋
酒販店の廃業に伴う事業転換で、家主として資産運用をご計画のお客様に、リースバックのある活用をご提案。
阪急京都線西院駅に隣接の好立地・隣が吉野家という条件を更に有効に活用するため、知名度・認知度・話題性を武器に相乗効果を求め同業種同業態の出店に踏み切り、「松屋vs吉野家」のタイトルで業界新聞等に取上げられ全国で有名となった、小規模運用事例です。